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一緒にいること
ことばを信じられなくて
温もりにすがろうと思った

悲しくても切なくても辛くても
わたしはそうしたかった


「また いつか」なんて
果てしなく遠いか
永遠にこない気がしてる



未来なんて夢みてないから

今 一緒にいたかったんだよ
# by umi-art | 2008-11-26 22:59
時には向きを変えてみる
あいがあったかいんだ 
ふりかけをかけたご飯が何かの形に見えたんだ
雨が逆さまに降ってたんだ
物事に対する冷静と情熱が伝わってくるんだ
クリームイエローのオーラが見えるんだ

カラダが言うこときかないんだ
# by umi-art | 2008-09-25 01:16
本当のことを言っていないから、理解りあえるはずもない 
本当のことを言っていないなら、理解り合えているなんて言わないで

自分が100で行かなかったら
相手が100で来てくれるわけないじゃない

他人のこと全部わかるなんて無理だけど
少しでも理解したいなら自分が100で行かなきゃだめ
# by umi-art | 2008-09-05 06:48
その命は大切だとおもわなかったの?
命に対してどう思ってた?


本当は存在したはずの、尊いものなのに・・・
# by umi-art | 2008-05-14 00:02
あのときわたしたちが
あの子を引き止めたら

戻ってきてくれたのかな
引き止めてほしかったのかな
私が一対一で話を聞くべきだったのかな


辞めないでって何で言えなかったんだろう
―去るものは追わず―
っていう わたしのダメなところが全開だった

みんながこのままでいいの?って言ってくれたのに・・・

そういうところを直さない限り
信頼されるリーダーにはなれない
# by umi-art | 2007-10-20 01:11
colors
昨日見たのは 白い雪 と 青い春
今日見たのは 黒い夢 と 赤い熱

昨日残したものは 黄色い笑顔
今日残ったものは 灰色のカラダ


熱でツライ夜は 決まってあの夢を見るんだ
# by umi-art | 2007-06-10 23:57
最終的に縋れるのは自分だということ
ボクノ ココロハ ドコヘモ イカナイ。
# by umi-art | 2007-05-27 01:34
激震
心に響く衝撃があるとしたら わたしは必ずつかみたいと思うだろう。
# by umi-art | 2007-04-18 00:27
なぜ
「そういうことはちゃんと目を見て言うもんだよ」

同じ台詞を返したいと思った
その大切な気持ち、文字じゃわからない
それに対してどんな返事がほしかったのかな・・・
何を信じてよくて、何を信じちゃだめなのか・・・
わたしにはわからない
知っているなら・・・なんで

疑問はいっぱいだけど
いろいろな人に気を遣わせたことと知らぬ間に傷つけてたこと、反省しなきゃな
# by umi-art | 2007-02-14 07:26
その言葉ショックにつき
そんなに深く深く染まっていないし、
いつも絶対に優先しているわけではない
カラダのこともあってなかなか行けないときもあった

でもやっぱり
4年間は大きくって
遠目でみんなを見ているだけでやわらかな気持ちになれて
一緒にいるだけで楽しくっておもしろくって

ホームはここだなぁって思える場所

それがずっと続くと思っていた
でももう卒業なんだね

次にみんなに会ったとき、泣く気がしている


# by umi-art | 2007-02-13 11:54
蜘蛛の糸
未来は予測不可能。
だから今を必死に生きてる。

ヒトの気持ちなんてわからないかもしれないけど、
自分がされて嫌なことだけはしないでいようと思う。

パジャマ姿×ダッシュで駆けつけてくれて思わず抱き合ってしまった。
日本語すら話せていなかったのにずーっと聞いてくれた。
黙ってるし聞いてんだかわかんないけん(笑)・・・さらりとココロにくること言った。

優しいんだ
こういう人たちをずっとずっと大切にしなきゃあって改めて思った

ありがとう
# by umi-art | 2007-02-04 06:03
気づいてしまった
ひとつのデキゴトに固執するとどこまでもしんぱいしてしまうの

ただ試されてるだけなのかもしれない
目の前のものなんか幻想 めちゃくちゃにしてしまいたい
もっとドクドクしているものを いっぱい取り入れたい


ここに居るだけなら わたしじゃなくたっていいじゃない

真っ黒なままで、いったい何ができるというの?

閉ざしたままで、その先に何か幸せなことがあるのでしょうか?

# by umi-art | 2007-01-13 23:55
2007
あけましておめでとうございます
今年もどうぞよろしくお願いします

去年はね、本当に疾風怒涛でした

自分の夢はつかめなかったけど、真実を受け止めることができた
それは、ただのあきらめに聞こえるかもしれないけど、わたしは方向転換した
今までは頑な過ぎてそれができなかったから、進歩だって言える
まわりのコたちが一生懸命頑張ってる姿がなによりのエネルギーだったし
わたしも頑張らなくちゃって思ったんだ

それから、人の気持ちのあたたかさを素直に嬉しいと思えた一年だった
勉強で苦しんでる時に、気分転換に誘ってくれたり、放置しといてくれたり、
一緒の気持ちで解かり合ったり、励ましあったり、頑張りを見守ってくれたり・・・

進路が決まった時は本当に安心して
今までの辛かったこと全部忘れられた
これまでのどんよりいまいちスカッとしない気持ちや、
抜け殻みたいな生活は無駄ではなかったけど、

やっぱり辛かった

誰にもわかってもらえるなんて思ってなかった
ずっとずっと独りで抱えていくしかないんだって思ってた
繋がっても所詮それは一時でしかなかった

でも、落ち着いたら
自然とやさしい気持ちになって
まわりの人への感謝の気持ちがあふれてきて
笑顔でいることが増えたような気がする
いろんな人から声を掛けてもらうことも多くなって、関わることが多くなって
生活が明るくなったと思うなぁ

わたしは独りがスキだけど
やっぱり人間と繋がっていたいんだ
繋がっていないとさみしくてイヤなんだってわかった1年でした

今年はまた新たな一歩の年になる
今の自分に満足しないで、いつでも向上心をもっていたい
まわりに居てくれる人たちに感謝しながら
# by umi-art | 2007-01-02 23:54
しあわせ
とてもあたたかいキラキラの笑顔に包まれて
本当に嬉しかったよ
今日は、Mちゃんおめでとう!!!

身体のことで辛いことがあったけど
家族やまわりをいつでも気遣ってて
いとこであるわたしたちの節目節目にはいつもプレゼントくれたり
今になって振り返れば
あぁあれは全部Mちゃんの人柄、思いやりの気持ちだったんだって思う

最近は全然会うことが無かったけれど
Mちゃんの最高におめでたい日に立ち会うことができて
わたし幸せすぎて言葉がでなかったよ

「うちはさぁ親戚少ないから大事にしたいと思うからいつでも連絡しあおうよ~」
「次に幸せになってね」
といってわたしにブーケをくれたの

すべてを包み込む大自然の緑のように、深くて輝くグリーンのドレスが
ほんとうに良く似合っていたよ
自分が主役な日なのに、そこでも周りを気遣う
そんな思いやりが嬉しくって涙が出そうになったけど
Mちゃんの大きな笑顔がまぶしくてわたしも自然に笑顔になったんだ


本当に周りの人たちを大切にしている人はいつかきっと幸せになる

ずーっと、ずーーーーっと、末永くお幸せに!!!!!


# by umi-art | 2006-12-16 21:00
真実
知らないほうがよかったってこと
いっぱいある

逃げ出したい
解放されたい
忘れたい
苦しみたくない


うん、そうだね
遠いんでしょうね
# by umi-art | 2006-12-09 23:57
揶揄
きっとそれは からかってる人側にはわからないのかもね

あのコは一生懸命やってそれが実ってうれしかっただけなんだよ
あのコの正直な気持ちなんだよ

なのにそれを取り沙汰して・・・
ナメられてて からかわれているようにしか思えないじゃん

そんなの、ちっともうれしくないよ

なにも言えなかったわたしもわたしだけんな
# by umi-art | 2006-11-17 05:09
誕生日
まるちゃんで感動して
おいしいお酒とビビンバで感動して

ダイスキなみんなに囲まれて
お鍋つついて嬉しくって
いーっぱいお菓子ならべて
サプライズで感動して
おしゃべり楽しくって


わたし、幸せだなぁ

みんなとの時間、大切にしなくちゃなぁ
# by umi-art | 2006-11-02 14:34
感情を表す
小さい頃から感情表現が苦手だって言われてた

そうだろうね
だって 言いたいこと言えなかった
言ってもわかってもらえなかった
いつも自分を抑制してたよ

いつも “どこかに帰りたい” と思ってた
本当に帰れるなってその場所を見つけたときは、
嬉しくて離れるのがイヤで、別れるときにいつも泣いてしまっていた
それ以外の感情表現のしかたがわからなかったんだ
泣きたいときにはいつでも泣いていいんだよって
そんな優しい言葉に甘えていた気がする
きっとそれが負担になっただろうな

だから、新たな場所では、疑うことばかりするようになった
そこで泣いたら、絶対に受け入れてはもらえないだろうって

でもあの時受け入れてもらったのかな?
憶えているのは、初めて見つけたときの嬉しさに似た あたたかさと罪悪感
最悪なことに、わたしにはそれがその感情だってわからなかったのだけれど・・・



わたしは一体ドコに行けば泣いてもいいんだろう
# by umi-art | 2006-10-31 01:30
無計画
信じよう 信じよう と思えば思うほど
その感情から遠ざかって行ってしまうの

受けいれよう 受けいれよう とすればするほど
あのコの苦しみが大きくなって行くの

どうにかしてあげたいけど
わたしでは役不足なんだナ・・・

オセッカイヤキ はこれだからダメなんだね
でもどうしてかスルーできないんだよ
# by umi-art | 2006-10-25 03:34
枯れる
今になって思うのは
あぁ去年のこの時期はずーっと泣き続けていたなぁって
目や顔がぐしゃぐしゃになるくらいに



ひとりの部屋は心地良くって
ヒトから解放されるから好きなのに
なぜかいつものひとりとは違った

初めから成就するものではなかったんだよ
でも、それなのにどこか期待していたんだ
その期待は信じるな!って何度も注意されたのにね
それをちゃんと聞いて、もっと前に離れておけば
あんなに考えたり悲しんだりしなくてよかったのにさぁ

消えてしまいたい
そんな思いに近いようななんともいえない感情でいっぱいだったなぁ




今となってはもういい思い出で
涙も枯れている
あんなに辛いと思っていたことも 時とともにキレイなものになってしまった
# by umi-art | 2006-10-23 22:57
遠回りしなくていいんだよ
この季節が来たから・・・

あのときの感覚だけで・・・

言っていることとやっていることが違う

試されるということがわかってしまった以上 わたしは連絡しないよ

それに早く気づいてほしい そんなに頭が良いというのなら なおさら
# by umi-art | 2006-10-15 23:58
人間、蟻、時計、タマゴ、パン、松葉杖・・・
それぞれに込めた想いがある

とにかく彼が
薄っぺらな人間じゃないってことを強く感じたんだ

絵は衝撃的で斬新
でも 彼が主張したかったのは ただそういったことだけじゃない

フロイトの心理学の影響がちょくちょく見受けられた

父との関係の苦悩 妻と出会えた悦び
固定観念に囚われずに
カタチのないココロの内を 何らかの カタチ にして表現している
これが彼らのシュルレアリスムなんだと圧巻された

内的生活の衝動を表現する
そんな必要はないかもしれないけど
芸術家は そうする必要があった
いや、ただそうしたかっただけなんだろう

―他人が何を思おうと自分は自分の表現したいことを表現する。それを他人に理解してもらおうと思っていないし、他人が理解する必要も無い―

―表現する必要があったが、なぜ表現しなければならなかったのかに理由はない―

彼はそういうことを言いたいのだと感じた




# by umi-art | 2006-09-26 22:42
歳月
September.11.2006
あっという間に時間は経ち、
もうあれから5年もたっています

5年前・・・といえば、高校2年のときで
先輩は引退してしまって部員数も少なくて
でも試行錯誤しながらみんなでハンドやってたときでした
数学全然できなくてチャートを必死こいてやってたときでもありました



More
# by umi-art | 2006-09-11 18:58
諭すということ
病院へ行ったんだ

30歳ぐらいの母親が子どもを2人連れてきたよ
少し経って 歩くのもおぼつかない高齢の方が、ヘルパーさんだかお嫁さんに付き添われてやってきたよ

子ども2人はわたしの目の前で人形で遊んでいて
おじいさんはわたしの隣に座ったの

耳が遠いらしく
付き添いの方が病院中に響き渡るような大きな声を出しても
お話することが少し難しいようだったの

生年月日やアレルギーの状態を聞かれていたんだけん
明治38年生まれ、96歳だったよ
すごく長生きだね
見習わなきゃね

でも、どうやら自分で洋服を着ることが難しいようで
服装は乱れていて
決してキレイにしているという感じではなかったんだ

その一連のことを見ていた子どもが
おじいさんに向かって指を指し 母親に
「ねぇ、あのひと何?」と聞いたんだ

母親は何も言わず、やめなさいというように彼の指を振り払ったの


・・・
ただそれだけ

付き添いの方が苦笑いをしたよ
おじいさんには聞こえていないだろう

きっとその子どもたちは
お年寄りと同居してはいないだろう
お年寄りの方と接する機会がないのだろう

だったら、お母さん
あなたがお年寄りについて教え諭すべきなんじゃないのかな?
おじいさんは まるで人間ではない、というような扱いをした 子どもに対して
すべきことはそれだけ?
しっかりとお話をして、挨拶させるのが筋じゃないの?
子どものしたことに対して、素直に謝るのが筋だよね?

誰だって通る道

それを不思議に思った子どもに対して、あなたなりに説明することが必要だと思うなぁ
これから高齢者の方々がますます多くなるし
生きるってことはそんなにキレイゴトで済むものじゃないんだよ

ハタチそこいらのわたしが言えたことじゃないけん、
わたしはそう思うな

あなたたちが帰った後
付き添いの方は涙を流していたよ

それをみてわたしは居た堪れなくなったよ
# by umi-art | 2006-09-08 17:20
ヒカリ
純粋に「うれしい」と感じたのは いつぶりだろう

大事なことなのに何も言わない私を
広い心で見守ってくれたり心配したりしてくれた
たくさんの友人、先輩、後輩、先生、バイト先の社員さん、
両親、妹、弟、祖父母、出会った人たち・・・

本当に感謝しています

わたしにはそれを受け入れたり、そういう声を掛けられる優しさや心の広さがあるだろうか・・・
伝えられるのものならば、 最後まで大迷惑野郎でごめんなさいと素直に言って謝りたい

もっとココロの広い人間になります

これからが始まり
# by umi-art | 2006-09-04 10:59
分類
とある分類によれば、わたしは【黄色】の人間。

その補色である【紫色】の人間に強烈に惹かれる。
その類似色である【橙色】の人間と意気投合する。
補色でも類似色でもない【青色】の人間には興味を持たない。

このお話を聞いて、納得できない自分が居た。

わたしは、生まれてからこれまでたくさんの人たちと出会ってきた。
わたしは出会ってきた人たちを、
こんな「分類」をして篩いにかけようだなんて、毛頭思わない。

同じ時を生きている大切な人たち。
どうしても途中でお別れしなければならなかった人たち。
こうして出会えた!という事実だけが、
わたしの人生のおいては何よりの感動であり感謝である。

それなのに、なぜ「分類」をする必要があるの?

人間はみんな違う。

同じ命などどこにもないのだから、
「分類」するということ自体を疑ってかからなければならない。
「分類」することを好む人間を、どう受け入れていったらよいのだろうか。

占いは自分の性には合っていないんだなぁ。


# by umi-art | 2006-09-02 02:55
教えて育む
“一生のうち、三歳までに、親(たぶん母親が中心)の愛情により情念が脳にうえつけられる”
と何かで読んだことがある。
また、その後の観念の醸成や向上は、家庭環境や教育に左右される。

人間十人十色といわれているので、街を歩いていても様々な人がいる
わたしが今回体験したことは、社会に出ればもっとたくさん経験すると思う

道徳的観念を教える機会が少ないからとか、今の親の世代に問題があるとか指摘する人もいる。でもわたしはこう思う。
昔は人間が社会的に狭いエリアで生活していたけれど、現在では交通も情報も多様化し、人間同士が接触する機会が増えた。その一方で、また、人間同士が接触しない機会までも増えた。
その2つの溝に摩擦が起きることが多くなったのではないか・・・。
理由の究明は何にせよ、やはり、わたしは【教育】が重要だと思う。

親がああいった職業だから、その職業について、わけのわからない芸能人が批判しているところをTV番組で見ると 腹が立つ。
現場の人の声がまるでわかっていない。
確かにわたしだって“現場の人”ではないから、その全てわかっているなんて言わない。
だけどね、
残業してないわけないんだよ。体罰してないわけないんだよ。
子どもと親(家庭)に問題がないわけないんだよ。

言っただけじゃ聞かない子どもだって多いんだ。
自分のうちの子だけが苦しい思いをしている!って
勘違いや甘い考えを持って訴えてくる親だっている。
いつも帰ってくるのは19時すぎだしね。
問題があれば子どもの家に行って親とお話したり、
夜遅くまでその子に付き合ってメールしたり電話したりしている。
親が甘やかしすぎで親の教育がひんまがっているから、
教師は親の教育からしなければならなくなったんだよ?
小学校から英語教育とかってどういうつもりなんだろうな。
母国語である国語もろくできてない子どもに英語を教える意味はなんですか?
何の基礎でもある国語と算数をしっかりやるべきなんだと思う。
英語なんて中学からで全然遅くないと思う。
それよりも、大学での英語教育に力入れたほうがいいのではないかと思うのだけど。
義務教育でない!からいいんだ!といわれてしまうだろうから、あんまり込み入ったことは言えないのだけど。
あと、教える範囲が少なくなったとかいうけど、
教師は削除されたとこだって全部教えてるんだよね。
範囲が少なくなって教える時間も削られてんのに、結局全部教えている。
教師からすれば、削除する必要ないってことなんだよね。

現場の意見なんて何にも聞いていない。
それで教師モラルの低下をばら撒き散らしてさぁ、低下してんのはどっちだよと思ってしまう。
# by umi-art | 2006-08-21 09:28
代償
頂いた言葉のすべてに ココロ があった
真剣にお話を聞いてくれてアドバイスをくれる
わたしの頑なな性格を見抜かれて・・・

帰りの新幹線のなかで ずっと泣いてた
何がなんだかよくわからないけど
人のあたたかさ 自分のふがいなさ

全部があふれてきたよ
# by umi-art | 2006-08-18 21:59
矛盾しているから 何もうまく言えない

両方とも本当の自分なのか 不安定

# by umi-art | 2006-07-25 05:11
ココロひとつ
ボックス席で始めは中学生と乗ってたんだけん
足の悪いおばあさんが来たので席を譲ろうとしたの
そしたら そこに恰幅のいいおじさんが来て・・・

More
# by umi-art | 2006-07-13 23:57
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感情の嵐。ポジティブだけどダークなのは・・・わたしの自由。度重なる暴言、失礼します。
by umi-art
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